Mavic.com

私たちを構成している

テレビ画面上でどの色が一番強烈なカラーコンストラストに映るか?” 黒と黄色” これがマヴィックがそのカラーになった理由です:創業者ブルーノ・ゴーマンとカメラマンとの会話より
1. 私たちは自転車界のパイオニアであり、魅力的で、創造性豊かなフランスのメーカーです。
2. 私たちはサイクリストのライディング中の最も極限の瞬間に信頼できるパートナーです。
3. 私たちはパフォーマンスと信頼性を兼ね備えています。
4. 私たちはライダーたちにサイクリング界で中心的な私たちのコミュニティに属しているのだと感じていただきたいです。

すべて
始まる
情熱とともに
そのスポーツに対して

私たちがパイオニアとされている理由

アントナン・マーニュがツール・ド・フランスに勝利し、私たちはパイオニアとしての評判を築き続けていくことになるのです。

1934年

1934年、アントナン・マーニュは、秘密裏に新開発されたリムのテストを行いました。彼の自転車に使われた銅とアルミニウムの合金であるジュラルミン製リムは世界で最初のジュラルミン製リムとなりました。
この全く新しい技術の秘密を守るために、そのジュラルミン製のリムは木の色に塗られていました。
そのリムはデュラ リムと呼ばれ、私たちが開発したものです。当時は一般的だった1.2 kgのスチール製リムと比べ、ジュラルミン製リムは750 gと軽量でした。

ニュートラルについて
支援
生まれた

1972年、ドーフィネ・リベレのレース中に追走する車両が故障したあるチームマネージャーがいました。
当時の私たちの会長、ブルーノ・ゴーマンがそのマネージャーに自分の車を貸したおかげで彼は無事にゴールまでたどり着くことができました。
 それはライダーがどこの国籍であれ、どのチームの選手であれ、どんなバイクに乗っていようと、マヴィックはライダーを助けるべきブランドであるという考え方からきています。

最初のイエローカー

マヴィックが最初にニュートラルサービスを提供したレースは1973年のパリ~ニースの集団の先頭でした。エスケープ中のリーダーとなる選手を無線を交わしながら素早くアシストできるようにサポートしました。
そして1985年以来、イエローカーは世界中の大きなアマチュアレースのサポートにも協力しています。

絶対にしない.
ストップする.
開発すること.

私たちがクリエイティブとされる理由

1934年

私たちはライダーの濡れた脚と泥だらけのシューズを守る”エプロン マッドガード”を創り出しました。

1973年

私たちは最初のグラスファイバー製ホイールを発明しました。当時の規格では認められていなかったものの、私たちはそれを競合他社より10年早く発表しました。

1975年

 私たちはリムをカラートリートメントして陽極酸化し、錆を防止するリムを開発しました。

1975年

ミシュラン製の高圧タイプのタイヤを取り付けるのに適したダブルフック付きの最初のリムはエランです。  この特許取得済みのアイディアをもとにマヴィックは、自社のあらゆる革新的技術を盛り込んだ、新世代の狭いタイヤ用リムの開発を創造しました。

1979年

'Le Tout Mavic’は完全で、シンプルなシステムです。素晴らしい信頼性と驚きのパフォーマンスを発揮します。

1997年

私たちは超軽量完組みホイールであるヘリウムを発表し、選手たちは山岳ステージをより速く走れるようになりました。その赤いリムとハブは瞬く間にその象徴として世に広まりました。

1999年

私たちの画期的なアイディアと航空力学との融合によって”Fore”テクノロジーを開発した結果、クロスマックスとキシリウム ホイールは生まれました。  そしてホイールは軽量化され、剛性と耐久性が向上したのです。

2012年

マヴィックのCX01テクノロジーは、一体化されたホイールタイヤシステムを提供することにより、タイヤとホイール回りの空気の流れをスムーズに整え、あらゆるヨー角において空気抵抗を改善します。– その結果、よりスムースで高速なライドを実現しています。

リスクを負う 時々私たちのアイデアは普通と違いすぎて、プロたちは耳を傾けるのを嫌がることがあります。 しかし彼らはいつもそのアイデアが現実的なものになってくると分かった時はその考えを変えてくれます。

“チーム ガーミンについて語る時、彼らが当初確信できなかった私たちの自転車界で最速のホイール作りの取り組みを述べないわけにはいかないでしょう。 ”

チーム ガーミンについて語る時、彼らが当初確信できなかった私たちの自転車界で最速のホイール作りの取り組みを述べないわけにはいかないでしょう。
それで私たちはサンディエゴへ飛び、私たちの技術を披露したのです。
そして彼らは私たちのCXRホイールに乗ることにしました。それ以来、彼らはいくつかのビッグレースのタイムトライアルレースで勝利を挙げるようになったのです。

ジャン-ピエール メルカ
研究のトップ
エンデューロ 私たちはその道をリードしています。
このアバンギャルドな姿勢は私たちのDNAの一部ともいえます。

自転車の本場

フランス製であることの意味

1818年

世界初のヴェロシペード(2輪車) はパリのリュクサンブール公園でお披露目されました。

1860年

世界初のペダルがパリで発明されました。

1872年

最初のサイクリング協会はトゥールーズ、ルーアン、パリで始まりました。

1903年

ツール・ド・フランスの歴史において初めての

フランスは自転車の本場です。

フランスは
MAVIC
発祥の地です

2012年

“選手たちは私たちの工場のサントリビエ・スル・モワナンからスタートするクリテリウム ドゥ ドーフィネの第5ステージに出場しました。”

DIVERSITY

We value life and people’s diversity. If innovation is our beating heart, cycling is our lifeline.

Gender equality index: 71/100

すべてはライダーたちのために

私たちを信頼できるパートナーたらしめるもの

すべての人を受け入れる

私たちはいつもレース会場に居場所があり、そこでライダーたちは私たちとちょっとした会話ができますし、 気軽にバイクを持ってきて修理を頼んできたりします。それは私たちにとってもライダーたちと会話したり、彼らが私たちの製品に対してどんな風に思っているのかを聞く 貴重なチャンスの場でもあります。

最大級のレース会場で、MAVICのイエローカーに人を乗せることがありますが、彼らはレースの内側からの視点を体験することができます。 他の誰もがレースとこんな近い場所に行くことはできません。

“その翌年, その男の子は自分で作った小さなイエローカーを持って私たちのところに現れました。 私たちはとても感動しました –その子は私たちがしたことを忘れないでいてくれて、そのために沢山の時間をかけてきたことが分かりました。”

“私はロックダジュール レースでの小さな男の子のことをよく覚えています。 彼は7歳か8歳くらいで, マウンテンバイクのホイールが壊れてレースをスタートできないといって大泣きしていました。 私たちはその子のホイールを交換してあげたので、レースにも参加できて泣き止んだのです。”.

その翌日, 彼はお礼を言うために私たちのもとにやってきて優勝カップを見せてくれました。

その翌年, その男の子は自分で作った小さなイエローカーを持って私たちのところに現れました。 私たちはとても感動しました –その子は私たちがしたことを忘れないでいてくれて、そのために沢山の時間をかけてきたことが分かりました。

そして彼は毎年のようにレース前に来ては、挨拶するようになりました。

デニス・グレフェ
サービスコース技術者 

“私たちにとって最も大事なことは、彼が成功してくれることです。”

"このライダーはバルセロナからアンドラまでのアマチュアイベントをやっています。彼はコースルートの端で止まりました。

雪が本当によく降っていて –それはこぶしくらいの大きさになりました。雪はどんどんひどくなっていき、 彼のバイクは使えなくなってしまいました。それで私たちはイエローバイクを貸して、彼はそのために数ヶ月間かけてトレーニングしてきたレースを何とか完走することができたのです。

私たちは夜8時まで彼をフィニッシュラインで待ち、 最後のライダーのゴールから4時間が経過していたのですが、私たちにとって最も重要なのは彼が最後までやり遂げることでした。"

ジャック コルテジャンニ
イベント マネージャー

愛される名前
刺激的なカラー

ライディング中で最も極限の瞬間に使えるということが、私たちのブランドが選ばれる理由です。

 私たちの製品は最も極限の状態で使えるように設計されています。
 私たちの製品がすべての結果につながる、数秒の違いを生み出しています。 アン-カロリーヌ ショソン, ,
オリンピック チャンピオン。

パフォーマンスと信頼性

私たちの製品が無敵とされる理由

When it comes to reliability and performance, no-one else can touch us.

And the tests back that up. (Even blind one.)

A flash of yellow on a jersey, on a wheel, is a rallying cry, a symbol of belonging for true cyclists.

私たちは自社の製品を一切の妥協を許すことなくテストします。

まず私たちは私たちの科学をチェックします。
風洞実験。コンピューターシュミレーション。大量のデータ。
 私たちは試作品を限界の状態まで走らせ、たった3日間の本番で使用するために、3年間もの間そのテストを続けたのです。

そうして私たちはパフォーマンスをチェックします。
私たちは時間をかけて自社の試作品をプロとアマチュアの両方のライダーたちにテストしてもらっています。
時にはテストに2年以上もの時間を費やすこともあります。

無謀な瞬間

私たちのライダーは彼らの部品が極限まで酷使される状況に立ち向かいます。
ですから、私たちの一員がマンホールに向かって70km/hで疾走しても驚くことはありません。
それはすべて信頼性のためです。

私たちがすることすべてが、私たちのライダーたちのためにあります。
“自転車はまるで魔法の機械です。歩行者が無視しあったり、車のドライバーたちが激しく非難しあっている一方で、サイクリストたちはお互いに微笑みながら挨拶を交わすのですから、不思議で調和のとれた乗り物です。” ジャック・ゴデ
元ツール・ド・フランスのディレクター
( 1975年、自転車界のオスカーでのレセプション中に演説がなされました)
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