クリンチャー、チューブラー、どちらのタイプであっても、タイヤにはホイールのポテンシャルをスポイルせず、その性能を向上させることが求められます。その点を追求すれば、フロントとリアのタイヤには、それぞれ求めるものが違ってくることになります。
- 安全なグリップ力と抜群のコントロール性:サイドにはシリカを加えた“S+”を採用したデュアルコンパウンド構造。
-さまざまなシチュエーションでもしっかりと路面をつかみます:軽量でしなやかな高密度ケーシング。
- 高い耐パンク性能:強化ナイロン製 耐パンク補強ベルト。
- シリカを添加したデュアルコンパウンド「S+」の採用により、優れたステアリング制御と最も安全性の高いグリップ力を実現
- 軽量でしなやかな高密度ケーシングで、いかなる状況下の路面でもグリップをしっかり確保
- 強いナイロン素材によるブレーカー(パンク防止素材)を採り入れ、パンクリスクを低減