キシリウムエリート
キシリウムの高性能技術を投入し、軽量な1550gを実現
FOREドリリングテクノロジー、ISM加工、イソパルススポーク組みなど、マヴィックの トップレンジに採用されているハイエンドテクノロジーが多数搭載されながら、コストパフォーマンスに優れた一品です。 クリンチャー(ペア) ¥84,000
特長
1550 gの超軽量
ISM加工テクノロジーによる、リムの軽量化と高剛性化
FTS-Lを採用した軽量フリーホイールシステム
優れた反応性
ISMテクノロジーによる低慣性化
イソパルステクノロジーと左右非対称リムの採用による高いパワー伝達性
マヴィックが誇る高品質テクノロジー
マクスタル合金、SUP 溶接、FOREドリリングを採用し、抜群の耐久性を誇るリム
調整可能な高性能カートリッジベアリング:QRM +
重量(ペアの重量): 1550 グラム
フロントホイール : 690 グラム
関連商品
ISM
スポークとスポークの間のリム表面を切削加工し軽量化を図る“I n t e r S p o k e M i l l i n g ”は、スポークの取り付け部は削らないので剛性は損ないません。マヴィック独自の特許取得済みのコンセプトです。( U S 6 4 0 2 2 5 6 )
FTS-L
トランスミッション コンポーネントの重要な部分を強化:少ない部品構成で軽量でありながら、高い性能をもつフリーハブシステム。すべてのパワーは、アルミニウム一体成形のハブボディ中央に装着された2つのスチール製の爪を通して伝達されます。 -マヴィックの超軽量高剛性ハブは、効率がよく、高いパワー伝達性を誇ります。
QRM+
最上級レベルのベアリングシステム。このカートリッジベアリングは、C 3グレードの精度に加えダブルシールを採用しており、長期間高い回転性能を維持できます。さらにハブレンチ一本で正確な微調整が可能で極めて滑らかな回転を生み出し、あらゆる天候下でスムーズな走行を実現します。
FORE テクノロジー
リムの片側のみをドリリングし、ニップル穴を成形する特殊技術: - 異素材を使用しない事で軽量化と剛性の確保ができる上に金属疲労に対して約4倍の耐久性を実現。 -ニップル穴がリムを貫通しない為、リム剛性が2 0%アップし、高いパワー伝達性も確保します。
Isopulse(イソパルス スポーク組み)
ホイール両サイドのスポークテンションを均一化することによって、ホイールの安定性を高める新しいスポーク組のコンセプトです。フリー側をラジアル、反フリー側を2クロスで組み上げるマヴィック独自のホイールレーシングシステムは、ホイール両サイドのスポークテンションを均一化することによって、ホイールの安定性を高め、走行性能を高めます。
SUP
曲げ加工の後、リムのジョイント部分を融合溶接するマヴィック独自の技術です。S U P 加工を施したリムは、溶接部の強度を非溶接部分に比べて最大9 0 %まで維持しています。これにより3 6 0 度ほぼ均一なスポークテンションでホイールを組み上げる事が可能になります。また、継ぎ目のないジョイント部はスムーズなブレーキングを実現します。
Powerful performances in California
ツアー・オブ・カルフォルニアは、マヴィックホイールが様々なシーンでサポートライダーたちに成功をもたらした。リクイガス・キャノンデールとガーミン・バラクーダは、ステージ優勝とクラス別カテゴリーを総なめ。2チームで7ステージ中5つの勝利を収めた。 (20 5月 2012)
Garmin-Barracuda, Katusha on top in Giro TTT
ジロ·デ·イタリア2012の第4ステージ、TTT(チームタイムトライアル)では、開始直後からレース終了まで手に汗握るレース展開を見せた。最終的にはガーミン·バラクーダが、カチューシャチームをわずか5秒上回るタイムで優勝。両チームの類まれな努力、そしてそれによって生み出された力強い走りは、今大会の象徴的なレースとなって次週からの優勝争いに影響を与えるだろう。 (9 5月 2012)
Rodriguez conquers Fleche Wallonne
嵐が吹き荒れたベルギーで行われたフレッシュ・ワロンヌにて、ホアキン・ロドリゲス(カチューシャチーム)がユイの壁(ミュル・ド・ユイ)を見事制覇、優勝を収めた。2位続きだった2年間の雪辱を果たし、スペインでの凱旋を決めた1日となった。 (18 4月 2012)
幸先の良いスタートを切ったマヴィックライダー
マヴィックのサポートライダーたちは4月に行われた様々なレースで活躍し、ヨーロッパでその強さを見せつけた。 ブエルタ・アル・パイス・バスコにおいては、チーム・カチューシャのヨアキム・ロドリゲスが第4ステージの険しい上りを制し、堂々たるソロ優勝を果たした。そして翌日には、第5ステージでサミュエル・サンチェス(エウスカルテル・エウスカディ)が2位につけるなど好走し、第6 ... (6 4月 2012)
Nibali wins Tirreno-Adriatico
イタリア全土を舞台にしたティレーノ~アドリアティコのステージレースは、ドラマティックな最終日を迎えた。リクイガス・キャノンデールチームのヴィンセンツォ・ニバリが、最終TTレースで総合優勝を決めたのだ。総合3位でこの日を迎えた彼は、ステージ優勝者と20秒差の9位に入り総合トップヘと浮上した。この総合優勝は、マヴィックがサポートするリクイガス・キャノンデールチームの好成績を ... (13 3月 2012)
パリ~ルーベ、マヴィック同乗コンテストは、スペインのサイクリングファンが優勝
スペイン・ヴィトリアのファン・ホセ・フェルナンデスさん、おめでとうございます!彼は我々が募集したパリ~ルーベ、マヴィックのコンテストに見事当選し、来月のパリ~ルーベにて黄色のマヴィックサポートカーに同乗する権利を得ました。コンテストに参加した全ての人に謝意を表します。コースでお会いしましょう! (12 3月 2012)
勝利で2012年のスタートを切ったリクイガス・キャノンデール
リクイガス・キャノンデールのチームメンバーたちは、今季の強さを早い段階から確信している。彼らはスケジュール初期のいくつかのイベントで、自分たちの力を世界中にアピールしようとしていることからも、それがうかがえる。 (18 2月 2012)
Spread good cheer this season with a Mavic e-card
Did you know that Mavic offers an e-card service every holiday season? Share your passion for cycling and for Mavic with your friends and family. Click on the link below to create and ... (24 12月 2011)
カナダとベルギーでフィリップ・ジルベールが勝利
ベルギーの名選手フィリップ・ジルベール(オメガファーマ-ロット)は、距離200㎞にもおよぶグランプリ・シクリスト・ド・ケベックにおいて、ロベルト・ヘーシンク(ラボバンク)を僅差で破り、勝利を飾った。さらに数日後ベルギーのナミュールで開催されたGPワロニーにおいても勝利。このシーズン終わりの勝利において、ジルベールはUCIワールドツアーで個人総合ランキング1位を獲得した。 (11 9月 2011)
Garmin-Cervélo tops USA Pro Cycling Challenge
山岳での強さを見せ、USAプロサイクリングチャレンジでガーミン-サーヴェロ チームがチーム総合優勝に輝いた。かつてないほどハードな山岳コースを走り抜けていくこのレース。トップクライマーであるクリスティアン・ヴァンデヴェルデ、トム・ダニエルソンとチームは、経験深いレース展開を見せ、チーム総合優勝を獲得した。 (28 8月 2011)
ブエルタ・ア・エスパーニャ第6ステージでペーター・サガンが勝利
ブエルタ・ア・エスパーニャ第6ステージにおいて、スロバキアチャンピオンのペーター・サガンが勝利し、さらに彼のチームメイト3人もトップ5でゴール。シーズンはじめのジロ・デ・サルディーニャ、さらにツアー・オブ・ポーランドで勝利した弱冠21歳のサガンは、ここでさらに大きな勝利を獲得したことになる。 (25 8月 2011)
ツアー・オブ・ポーランドでペーター・サガンが総合優勝に輝く
ペーター・サガン(リクイガス-キャノンデール)は、ツアー・オブ・ポーランドにおいて、アイルランド人クライマーのダニエル・マーティン(ガーミン-サーヴェロ)に数秒差をつけての劇的な総合優勝を飾った。マーティンは最終ステージまでリードを保っていたが、このステージでサガンが2位に入り、6秒のボーナスタイムを獲得して見事逆転の総合優勝に輝いた。 (7 8月 2011)
クラシカ・サンセバスティアンでジルベールが勝利
ベルギーチャンピオンのフィリップ・ジルベールがクラシカ・サンセバスティアン2011で勝利を飾った。230kmの距離をチームメイトのサポートを受けながら慎重な走りをみせ、最後は小さなグループからアタックをかけ、単独でゴールラインを通過。 (30 7月 2011)
第98回ツール・ド・フランスで9つの勝利&チーム総合優勝を飾る!
今年もドラマチックでエキサイティングなレースが展開された第98回ツール・ド・フランス。マヴィック サポート選手たちは、7月のこの3週間に複数のステージ優勝を飾るなど、大会を通して活躍をみせた。 (24 7月 2011)
フースホフトがツール2勝目を飾る!
トル・フースホフト(ノルウエー、ガーミン-サーベロ)がツール・ド・フランス2011で好調な走りを続け、サンポール・トロワ・シャトーからガップまで距離163kmの雨と寒さの中で戦われた第16ステージで勝利を飾った。フースホフトはチームメイトのライダー・ヘジダルのアシストを受け、エドヴァルド・ボアッソン・ハーゲン(チームスカイ)をかわしての勝利。 (19 7月 2011)
ジェリ・ヴァネンデール が山岳ジャージを獲得
ツール・ド・フランス2011において、ジェリ・ヴァネンデールが超級山岳の第14ステージで優勝するなど、オメガファーマ-ロットが好調な走りをみせている。ヴァネンデールはこのステージで一気に注目を浴び、マイヨブラン(山岳ジャージ)も獲得。2位のサムエル・サンチェス(エウスカルテル)に24秒差をつけて勝利を飾った。 (17 7月 2011)
トル・フースホフトがツール第13ステージで勝利
ツール・ド・フランス第13ステージにおいて、トル・フースホフト(ガーミン-サーヴェロ)が強烈なアタックで独走を決めて優勝を飾った。現世界チャンピオンであるフースホフトは、レース最初の1週間のほとんどでマイヨジョーヌを着用し、今回の勝利によってこれまでのキャリアの中で9回のステージ優勝を飾るなど、好調な走りをみせている。彼は2002年以来初となるアルカンシェルを着た優勝者 ... (15 7月 2011)
グライペルがステージ優勝。ジルベールがマイヨ・ヴェールを維持
ドイツ人スプリンターであるアンドレ・グライペル(オメガファーマ-ロット)が、完璧なスプリントを決めて、ツール・ド・フランス第10ステージで勝利を挙げた。さらに、ここまで4日間マイヨ・ヴェール(緑のポイント賞)を着ているチームメイトのフィリップ・ジルベールも強力なサポートをみせた。このマヴィックサポートチームは、これまで非常にいい走りを魅せている。 (12 7月 2011)
ファーラーが自身初となるツールでの勝利を飾る
アメリカ人スプリンターのタイラー・ファーラー(ガーミン-サーベロ)は、ツール・ド・フランス第3ステージで彼自身初となるツールでのステージ優勝に輝いた。ゴール100m前からのロメン・フェイユ(ヴァカンソレイユ)とホセホアキン・ロハス(モビスター)とのスプリント勝負を制し、アメリカ独立記念日となる7月4日にファーラーは大きな勝利を手にしたことになった。 (4 7月 2011)
ガーミン-サーベロ、ツール第2ステージで勝利
ガーミン-サーベロ チームは“ツール・ド・フランス2011”第2ステージ(距離23km)チームタイムトライアルにおいて、2位に4秒差をつけて勝利。この勝利はチーム一丸となって勝ち取ったもの。さらに、この勝利によってチームリーダーであり世界チャンピオンのトル・フースホフトが、2位に0.47秒差でマイヨジョーヌを獲得した。 (3 7月 2011)
ジルベールがツール第1ステージを制する
ツール・ド・フランス2011は、アンデンヌクラシックの勝利や前週にベルギーチャンピオンに輝くなど、今季快調な走りを見せるフィリップ・ジルベール(オメガファーマ-ロット)の勝利から始まった。ベルギー チャンピオンジャージを着て走った最初のレースにより、彼はさらなる栄光となるツールのマイヨジョーヌに袖を通したことになった。 (2 7月 2011)
ヨーロッパ各地でマヴィックサポート選手がナショナルチャンピオンに輝く
ヨーロッパ各地で国内選手権が開催され、コスミックカーボンアルティメイトを使用し、イエローのゼリウム アルティメイトやヒュエズを履いた多くのマヴィックサポート選手が、ナショナルチャンピオンを獲得した。 (26 6月 2011)
ステルZLMトゥールでジルベールが総合優勝に輝く
オランダのステージレースであるステルZLMトゥールにおいて、フィリップ・ジルベール(オメガファーマ-ロット)が僅差で個人総合優勝に輝いた。ツール・ド・フランスのちょうど2週間前、リンブルクとワロンヌの上りを含む5ステージで開催されたこのレースにおいて、他のマヴィックのサポート選手も好調な走りを見せた。 (19 6月 2011)
ツール・ド・スイスでマヴィックサポート選手が勝利
ツール・ド・スイスの第3、4ステージにおいて、マヴィックサポート選手がスプリント勝負で勝利。第3ステージでは早めに攻撃に出たピーター・サガン(リクイガス-ビアンキ)が、このステージ後にリーダージャージを獲得したダミアーノ・クネゴを制してステージ優勝を決めた。 (15 6月 2011)
ユルヘン・ファンデンブルックがプロ初勝利を飾る
ベルギー人ライダーのユルヘン・ファンデンブルック(オメガ ファーマ-ロット)は、クリテリウム・デュ・ドフィネの第1ステージにおいてアタックを決め、彼のキャリア初となるプロレースでの勝利を飾った。28歳、期待の若手であるファンデンブルックは昨年のツール・ド・フランスで5位に入り、今回の結果によって2011年のレースでも好調な走りを見せることが期待される。 (6 6月 2011)
オリバー・マルソーがエクストリームマン226で勝利
トライアスリートのオリバー・マルソーが、スペインのサロウで開催されたエクストリームマン226(スイム3.8km・バイク180km・ラン42.2km)で9時間29分4秒の好タイムで優勝。地中海沿岸の高温でアップダウンの激しいコースで競われたこのレースで、マルソーは最強のアスリートであることを証明した。 (5 6月 2011)
“ガーミン-サーヴェロ”の2人のTTスペシャリストが勝利
デヴィッド・ミラーはジロ・デ・イタリア2011第21ステージ個人TTで勝利し、デヴィッド・ザブリスキーはアメリカ選手権TTレースでナショナルチャンピオンのタイトルを獲得。これら“ガーミン-サーヴェロ”のTTスペシャリスト2人は、ヨーロッパとアメリカの2つの大陸でそれぞれ勝利を獲得したこととなる。サーヴェロP4にマヴィックCC80/コメットを装着し、彼らは偉大な選手である ... (29 5月 2011)
デヴィッド・ザブリスキーが“ツアー・オブ・カルフォルニア”TTステージで勝利
デヴィッド・ザブリスキー(ガーミン-サーヴェロ)は、カルフォルニアのソルバングで開催されたツアー・オブ・カルフォルニア第6ステージのTTレースで勝利。彼が世界最高峰のタイムトライリストであることを再び証明した。サーベロP4にフロント“マヴィックCC80”、リア“マヴィック ... (20 5月 2011)
“R-Sys SLR”が英国誌でエディターズ チョイス賞を獲得
ホイール-タイヤシステムを採用した“R-Sys SLR”が、英国自転車誌『サイクリング プラス』において、エディターズ チョイス賞を獲得。「このホイールは、私たちがテストした中で最も軽く、スムーズ。ダンシングでのスプリント、大きく倒しこんでのカーブ、悪路での走行など、あらゆるシチュエーションで確実なハンドリングを見せた」と高い評価を得た。 (16 5月 2011)
マヴィックサポート選手が“春のクラシック”で大活躍
アンデンヌ クラッシックのひとつ“リエージュ~バストーニュ~リエージュ”において、ベルギーのフィリップ・ジルベール(オメガファーマ・ロット)が圧倒的な走りで勝利し、アンデンヌ クラシック3連覇を達成した。この偉業を成し遂げた選手はジルベールで2人目。さらにマヴィック ... (27 4月 2011)
ヨハン・ファン スーメレンがパリ~ルーベで勝利!
冒険的な決断と積極的なチーム戦略により、ゴールの屋内競技場へ単独で到達したヨハン・ファンスーメレン(ガーミン-サーベロ)が、パリ~ルーベで勝利を飾った。 (10 4月 2011)
ティレーノ~アドリアティコで2つの勝利を獲得
フィリップ・ジルベール(オメガファーマ-ロット)は、先頭グループでそのスプリント力を生かした走りを見せ、ティレーノ~アドリアティコの第5ステージで勝利。 さらに、タイラー・ファーラー(ガーミン-トランジションズ)が盤石の走りで第2ステージを勝利で飾った。 (15 3月 2011)
フィリップ・ジルベールのアタックが決まる!
フィリップ・ジルベール(オメガファーマ-ロット)は、イタリアの伝統的なレースとして人気の高いストラーデ ビアンケ(エロイカ)で勝利を飾った。コース途中では白い砂利道が続く道を走ることも特徴的であるこの大会。このジルベールの勝利は、2月に開催されたツアー・オブ・アルガルヴェ(ポルトガル)に続くものである。 (5 3月 2011)
シーズン初勝利
スイスで開催されたGPルガーノにて、イヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)が優勝を飾った。激しいスプリントの末、他2選手を下し栄冠を手に入れた。 コスミック カーボン アルチメイト (27 2月 2011)
ピーター・サガンがジロ・デ・サルデーニャで勝利
ピーター・サガン(リクイガス-キャノンデール)は2月のジロ・デ・サルデーニャの第1、3、4ステージで勝利し、総合優勝に輝いた。 (26 2月 2011)
ハイリッヒ・ハウッスラーがカタールで2勝を飾る
ツアー・オブ・カタール第3ステージにおいて、ハイリッヒ・ハウッスラーが第2ステージに続いて勝利を収め、個人総合1位へ躍り出た。マヴィックのホイール-タイヤ システムが、このシーズンスタートからの劇的な2連勝を支えている。 (11 2月 2011)
マヨルカで衝撃的な2勝を挙げる
ツアー・ダウンアンダーからチャレンジ・マヨルカ2011へと、好調なシーズンスタートを切った“ガーミン-サーベロ”。タイラー・ファラーは、チャレンジ・マヨルカ第1戦・第2戦の2ステージ連続して勝利を飾った。 (7 2月 2011)
キャメロン・マイヤーがツアー・ダウンアンダーを制する(オーストラリア)
23歳のキャメロン・マイヤー(ガーミン-サーベロ)がチームメイトのサポートを受け、2011年のサントス ツアー・ダウンアンダーを制覇。マイヤーは現在、UCIランキングでもトップを走っており、マヴィックのホイール-タイヤ システムを採用した“ガーミン-サーベロ”チームにとっても、最高のシーズンスタートを切る結果となった。 (25 1月 2011)
デヴィッド・ミラーが“クロノ・デ・ナルシオン”で勝利を飾る
“クロノ・デ・ナルシオン”(フランス)-“ツール・ド・フランス2011”のTT区間でもあるレ・ハービアス(フランス・ヴァンデ県)で開催された“クロノ・デ・ナルシオン”で、デヴィッド・ミラー(ガーミン-トランジションズ)が、ノルウエーのエドヴァルド・ボアソン・ハーゲン(チーム ... (17 10月 2010)
ジルベールが“ロンバルディア”を連覇
“ジロ・デ・ロンバルディア”(イタリア)-フィリップ・ジルベール(オメガファーマ ロット)が、ハードなコースと天候を制し、2年連続で“ジロ・デ・ロンバルディア”での勝利を飾った。ジルベールは、残り数キロ地点でミケーレ・スカルポーニを引き離し、コスミックカーボン アルチメイトによって、このハードなクラシックレースを制することに成功した。 (16 10月 2010)
ジルベールが2年連続“グラン ピエモンテ”を制する
“グラン ピエモンテ”(イタリア)-シーズン終盤を迎えなお強さをみせるフィリップ・ジルベール(オメガファーマ ロット)が、コスミック カーボン アルチメイトを使用し、“グラン ピエモンテ”で2年連続勝利を飾った。ジルベールは残り数キロでアタックを決め、そのまま勝利。好調のジルベールには、昨年も勝利を飾っている“ジロ・デ・ロンバルディア”での活躍も期待される。 (10 10月 2010)
ヴィンチェンツォ・ニバリが勝利を飾る
トロフェオ・メリンダ(イタリア) 8月21日、イタリアのヴァル ディノンで開催されたトロフェオ・メリンダで、ヴィンチェンツォ・ニバリ(リクイガス ドイモ)が勝利を飾った。 (23 8月 2010)
タイラー・ファラーがドイツで勝利を飾る
ヴァッテンフォール サイクラシックス(ドイツ・」ハンブルグ). タイラー・ファラー(ガーミン-トランジションズ)が、ヴァッテンフォール サイクラシックスで史上初の2連覇を達成。 ここ数週間、好調な走りを見せるガーミン-トランジションズのサポートにより、ドイツ・ハンブルグで開催されたヴァッテンフォール サイクラシックスにおいて、タイラー・ファラーが素晴らしい走りを魅せた。 (20 8月 2010)
タフトがオランダで勝利。マーティンがイタリアで勝利。
エネコ ツアー(オランダ)、トレ ヴァッリ ヴァレジーネ(イタリア). オランダで開催されたエネコ ツアーのプロローグにおいて、テクニカルなコースに加えて雨も降るハードなコンディションの中、ガーミン-トランジションズのスヴェイン・タフトがプロレース初優勝を飾った。 さらに、ダン・マーティンはイタリアで開催されたワンデーレースのトレ ヴァッリ ... (20 8月 2010)
タフト、TTステージを制する
ツアー・オブ・デンマーク(デンマーク). スヴェイン・タフトが完璧な走りを見せ、ツアー・オブ・デンマークのTTステージで勝利を飾った。 使用アイテム:コスミック カーボン80、コメット (20 8月 2010)
シルヴァン・スードリィがITU世界選手権を制する
ITU世界選手権(ドイツ、インメンシュタット). 7月31日、シルヴァン・スードリィが、ドイツ・インメンシュタットで開催されたITU世界選手権(スイム3km、バイク80km、ラン20km)で初のチャンピオンに輝いた。彼は、昨年の覇者であるティム・オドネル(マヴィック サポート選手)に4分差をつけてゴールを果たした。 使用アイテム:コスミック カーボン ... (20 8月 2010)
ダン・マーチンがポーランドで勝利を飾る
ツール・ド・ポーランド2010-最終成績. ダン・マーチン(ガーミン-トランジションズ)が最後の上りでアタックを仕掛け、ツール・ド・ポーランド第5ステージにおいて勝利し、リーダージャージを獲得。その後2日間にわたりチームはこのジャージを死守し、総合優勝にまで導くことに成功した。 (11 8月 2010)
タイラー・ファーラー個人総合優勝&ポイント賞に輝く
“デルタ・ツアー・オブ・ジーランド (オランダ). タイラー・ファーラー(ガーミン-トランジションズ)は、オランダで開催された3日間の“デルタ・ツアー・オブ・ジーランド”において総合優勝を飾り、今季総合優勝2勝目をあげた。 使用アイテム:コスミックカーボンSLR (15 6月 2010)
リクイガス-ドイモそしてMAVICジロ・デ・イタリアにて勝利
Giro de Italia. マリアローザ(総合リーダー)はイヴァン・バッソ、
マリア・ヴェルデ(山岳賞)はマシュー・ロイド、
その他合計6ステージの優勝を飾る結果となりました。
ステージ2 - タイラー・ファラー(ガーミン・トランジションズ) - コスミックカーボンアルチメイト
ステージ4 - チームTT ... (1 6月 2010)
“リクイガス ドイモ”が2ステージで勝利
“ジロ・デ・イタリア”第14、15ステージ. “ジロ・デ・イタリア”第4ステージのタイムトライルで“リクイガス-ドイモ”が勝利。また、この時点での個人総合1位は同チームのヴィンチェンツォ・ニーバリ。ニーバリは第14ステージでも勝利。さらに、モンテ・ゾンコランを走る第15ステージではイヴァン・バッソがステージ優勝を飾った。 ... (27 5月 2010)
フィリップ・ジルベールが勝利を飾る
“ツアー・オブ・ベルギー”第1ステージ. フィリップ・ジルベール(オメガファーマ ロット)が“ツアー・オブ・ベルギー”第1ステージにおいて、逃げ切りに成功した小集団内でのスプリント勝負を制して勝利。 使用アイテム:コスミック カーボン アルチメイト (27 5月 2010)
“オメガファーマ ロット”ジロ第6ステージ勝利
“ジロ・デ・イタリア”第6ステージ. 2008年のオーストラリアナショナルチャンピオンである26歳のマシュー・ロイド(オメガファーマ ロット)が、127kmの逃げ切りを決めて“ジロ・デ・イタリア”第6ステージで勝利を飾った。 使用アイテム:コスミック カーボン アルチメイト (27 5月 2010)
ペーター・サガンがステージ連勝を飾る
“ツアー・オブ・カルフォルニア”第5・6ステージ. ペーター・サガン(リクイガス-ドイモ)が、“ツアー・オブ・カルフォルニア”第5・6ステージで優勝を飾り、同チーム3勝目を挙げた。使用アイテムは“コスミック カーボン アルチメイト”。 使用アイテム:コスミック カーボン アルチメイト (27 5月 2010)
“リクイガス-ドイモ”がチームTTで勝利。ヴィンチェンツォ・ニーバリが個人総合優勝
“ジロ・デ・イタリア”第4ステージ. “リクイガス-ドイモ”が、ジロ・デ・イタリア第4ステージ(サヴィリアーノ~クーネオ/距離33km)のチームTTにおいて、36分37秒のタイムで勝利を獲得。使用アイテムは、CC80(フロント)+コメット(リア)。 (20 5月 2010)
ガーミン-トランジションズがリーダージャージを獲得
“ツアー・オブ・カルフォルニア”第3ステージ. デーヴィット・サブリスキー(ガーミン-トランジションズ)は、サンタクルーズで行われた“ツアー・オブ・カルフォルニア”第3ステージにおいて勝利し、さらに個人総合優勝も獲得した。使用アイテムはコスミック カーボン アルチメイト。 (19 5月 2010)
タイラー・ファラー、第2ステージを制する
ジロ・デ・イタリア2010. タイラー・ファラーは、オランダ・ユトレヒトで開催されたジロ・デ・イタリア第2ステージで勝利を獲得。クラッシュが相次いだこのレースで、早い段階で落車から復帰し、“ガーミン-トランジションズ”のチームメイトのサポートを受けてスプリント勝負を制し、このステージを勝利で飾った。 使用アイテム:コスミック カーボン SLR (10 5月 2010)
“リクイガス-ドイモ”勝利を重ねる!
ツール・デ・ロマンディ(スイス)を制する. スイスで開催されたツール・デ・ロマンディ第1ステージ(4月28日)で、“リクイガス-ドイモ”のペーター・サガンが勝利。コスモック カーボン アルチメイトを使用し、175.6kmのコースでトップに躍り出た。 (5 5月 2010)
“リクイガス-ドイモ”さらに勝利を重ねる!
ジロ・デ・ラペニーニョでの勝利. イタリアで開催されたジロ・デ・ラペニーニョにおいて、コスミック カーボン アルチメイトを使用した、“リクイガス-ドイモ”のロバート・キセロフスキーが勝利を獲得。
(5 5月 2010)
アムステルゴールドレースで1位、2位を獲得
フィリップ・ジルベール、オランダのクラシックで勝利。 2位にはライダー・ヘシェダルが入る。. フィリップ・ジルベール(オメガ-ファーマ ... (19 4月 2010)
トライアスロン・ワールドカップ第1戦で勝利
ビーヴァン・ドカティ、シドニーで勝利を挙げる。. ニュージーランドのトライアスリートで、北京オリンピック銅メダリストのビーヴァン・ドカティは、昨年と同様にITUワールカップ第1戦で勝利を挙げ、今シーズンをスタート。世界的にも有名なシドニー湾に面したオペラハウス前に設けられたゴールへ、1時間51分21秒というタイムでゴールを果たした。 使用アイテム:コスミック カーボン ... (14 4月 2010)
“ガーミン トランジションズ”が連勝を飾る。
タイラー・ファーマーが、アメリカ人として初めてシュヘルデプレイスを制する。. タイラー・ファーマーが、ベルギーのアントワープ地域のエスクートで開催されたセミ-クラシックGP“シュヘルデプレイス”で、205.4kmの激走後のスプリント勝負を制して勝利を飾り、チームは連勝を続けている。 使用アイテム:コスミック カーボン アルチメイト (8 4月 2010)
ネームコード「CC80」、 タイムトライアルを制す
最初の勝利はデーヴィット・ミラー. MAVICとのコラボレーションのもと、ネームコード「CC80」のプロトタイプホイールで空気力学テストを重ねてきたデーヴィット・ミラー(ガーミン・トランジションズ)。実戦にて投入しそのベニフィットを最大限に生かし、クリテリウム・アンテルナシオナルのタイムトライアルにてコンタドールを2秒差で下し、優勝を飾った。 ... (31 3月 2010)
エドヴァルド・ボアソン・ハーゲンとダニエーレ・ベンナーティが勝利を飾る
ティレーノ~アドリアティコ(イタリア). ダニエーレ・ベンナーティ(リクイガス-ドミノ)がティレーノ~アドリアティコ第3ステージにて、集団スプリントを制し、優勝。2月にクルマの事故で亡くなった前チームのマネージャーであるフランコ・バッレリーニ氏に捧げる勝利でもあった。4日後には、同じくマヴィックサポート選手であるエドヴァルド・ボアソン・ハーゲン(チームスカイ)が勝利を飾った。 (18 3月 2010)
ブエルタ・ア・ムルシア開幕。ロバート・ハンターが第1ステージを制する
ロバート・ハンター(ガーミン-トランジションズ)がリーダージャージを獲得. ロバート・ハンターの勝利は、チームメイトのダニー・ペイトら3人の135kmにも及ぶ逃げによってもたらされた。逃げの集団は残り20kmでメイン集団に吸収され、最後はロバート・ハンターがスプリント勝負を制し、第1ステージの勝利を獲得した。 (4 3月 2010)
“ガーミン-トランジションズ チーム”テストビデオ
“ガーミン-トランジションズ チーム”によるプロトタイプテスト. “ガーミン-トランジションズ チーム”と共に、研究と開発を続けているマヴィック。マヴィックのエンジニアは、スペインのカルペで行われた同チームのキャンプで、新たなエアロホイールのテストを行った。
www.youtube.com/user/adminMavic (3 3月 2010)
ロマン・クロイツィガー(チェコ)がジロ・デ・サルデーニャを制する
2秒差の勝利!. 5日間の“ジロ・デ・サルデーニャ”最終ステージは、“リクイガス-ドイモ”がレースをコントロールし、ロマン・クロイツィガーが総合優勝を果たした。2位はクリストファー・ホーナー(レディオシャック)。 (1 3月 2010)
ダニエーレ・ベンナーティがツアー・オブ・オマーン第2ステージを制する
リクイガス:スプリント勝負を制する. ダニエーレ・ベンナーティ(イタリア)が、148.5kmのツアー・オブ・オマーン第2ステージで勝利。同日のリーダージャージを着用していたエドヴァルド・ボアソン・ハーゲン(ノルウェー)が、翌日の第3ステージを制した。 (16 2月 2010)
“リクイガス”、ツアー・オブ・カタールで勝利を獲得
フランチェスコ・キッキが第4ステージを制する. フランチェスコ・キッキがツアー・オブ・カタールの第4ステージを制覇。スプリント勝負を制し、今季2勝目を挙げた。2位にはイエローのマヴィック ゼリウムを使用するハインリッヒ・ハウッスラー(ドイツ)、さらに同じくゼリウムを使用するワウテル・モル(オランダ)がリーダージャージを獲得。 (11 2月 2010)






Youtube
Facebook
Flickr